シローネの短編集

1946年刊の翻訳、イニャチオ・シロネ(イニャツィオ・シローネ)の短編集『パリへの旅』を落手しました。140ページ。シローネはこれまでに長編4冊が邦訳されており、すべて読んでいますし、『独裁者になるために』以外は持っています

この『パリへの旅』は、ひょっとしたら英文からの重訳かも知れません

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